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自作 30cube 照明
昨日最後にチョコット紹介した30cube用照明。
完成したので公開。
っとその前に
〜参考までに加工法など〜 (加工は自己責任で!)
材料は0.5mm厚のアルミ板です。 ホームセンターで手に入ります。
単体だとペラペラな感じがしますが、組むと十分な剛性が得られます。
切断はアクリルを切る時のようにカッターで深く傷をつけて数回折り曲げれば綺麗に切れます。
カッターは普通の工作用カッターで十分です。
接着は万能接着剤 セメダインスーパーXG!! ←これ最強wwなんでもくっ付きます
特に難しいことは全然ありません。
個人的にはアクリルより断然加工しやすかったです。
ただ、電気製品に電気の良導体であるアルミを使うのは結構危険な感じがしますが。。。
さて 前置きはこの辺にして
それでは いよいよ公開と行きましょうかね。

こちらがA●Aもビックリの30cube用照明だ!!!
昨日の41cm用とは大違い!なかなかスマートな出来ではありませんか!
(ただの箱じゃん とか言わないで。。。)
ある意味A●Aにも真似できないシンプルさww

内部はこのような感じになっております。
電球型蛍光灯が3灯設置可能。
光量はつける蛍光球によって自由に調節ができると言う利点も!
一応、防水のために薄い透明プラ板で蓋をする予定。

設置したらこんな感じです。
(1年以上使用してる電球をつけてるので若干くらいです。)
DIYの利点は、やはり所望のサイズにピッタリ作れるってとこでしょうかね。
規格水槽でない方は既製品でピッタリの物を探すのは結構大変ですからね。

これまた自作のライトリフトを使用するとこんな感じで
6cmUPすることができます。
蛍光球って発熱が凄いので
夏季の水温上昇防止などには若干効果ありかと。。。

材料費は2500円程度でしょうか。
安いのであれば既製品が1つ買える値段ですが
光量を考えれば十分満足の値段かな。
市販品は13wとか24wとかですからね。
以上 自作照明でした ≪完≫
完成したので公開。
っとその前に
〜参考までに加工法など〜 (加工は自己責任で!)
材料は0.5mm厚のアルミ板です。 ホームセンターで手に入ります。
単体だとペラペラな感じがしますが、組むと十分な剛性が得られます。
切断はアクリルを切る時のようにカッターで深く傷をつけて数回折り曲げれば綺麗に切れます。
カッターは普通の工作用カッターで十分です。
接着は万能接着剤 セメダインスーパーXG!! ←これ最強wwなんでもくっ付きます
特に難しいことは全然ありません。
個人的にはアクリルより断然加工しやすかったです。
ただ、電気製品に電気の良導体であるアルミを使うのは結構危険な感じがしますが。。。
さて 前置きはこの辺にして
それでは いよいよ公開と行きましょうかね。

こちらがA●Aもビックリの30cube用照明だ!!!
昨日の41cm用とは大違い!なかなかスマートな出来ではありませんか!
(ただの箱じゃん とか言わないで。。。)
ある意味A●Aにも真似できないシンプルさww

内部はこのような感じになっております。
電球型蛍光灯が3灯設置可能。
光量はつける蛍光球によって自由に調節ができると言う利点も!
一応、防水のために薄い透明プラ板で蓋をする予定。

設置したらこんな感じです。
(1年以上使用してる電球をつけてるので若干くらいです。)
DIYの利点は、やはり所望のサイズにピッタリ作れるってとこでしょうかね。
規格水槽でない方は既製品でピッタリの物を探すのは結構大変ですからね。

これまた自作のライトリフトを使用するとこんな感じで
6cmUPすることができます。
蛍光球って発熱が凄いので
夏季の水温上昇防止などには若干効果ありかと。。。

材料費は2500円程度でしょうか。
安いのであれば既製品が1つ買える値段ですが
光量を考えれば十分満足の値段かな。
市販品は13wとか24wとかですからね。
以上 自作照明でした ≪完≫
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DIY 照明 続き
だ〜いぶ前に、照明作ります! とか言ってDIYネタ書いてましたよね
覚えてます?
あれ 未だに完成品を公開していないんですよねw
と言うのも、あんまり満足のいく出来ではなかったので
未完成のまま使用してたんです。
いつか作り直そう作り直そう と思いつつずっと放置してましたが
このたび やっと重い腰を上げ何とか形にしてみました。

こんな感じですw
設計図もなしに 思いつくままに切っちゃったもんで接合するのに苦労しましたw
ねじの数を見てもらえればおわかりだと思いますがww

中はこんな感じ。
電球型蛍光灯が4本設置可能。
今は 13w×2 22w×2 で70wが付いてます。

ソケットの取り付け部分。
これくらいの補強で十分電球1個支えられます。

そして 只今30cube用照明も作成中。
一機目の無計画さを反省して、今回はちゃんと設計図を書き
ねじ止め無しの見た目重視で作ってます。
こちらの完成品の公開はまた明日ってことで。
覚えてます?
あれ 未だに完成品を公開していないんですよねw
と言うのも、あんまり満足のいく出来ではなかったので
未完成のまま使用してたんです。
いつか作り直そう作り直そう と思いつつずっと放置してましたが
このたび やっと重い腰を上げ何とか形にしてみました。

こんな感じですw
設計図もなしに 思いつくままに切っちゃったもんで接合するのに苦労しましたw
ねじの数を見てもらえればおわかりだと思いますがww

中はこんな感じ。
電球型蛍光灯が4本設置可能。
今は 13w×2 22w×2 で70wが付いてます。

ソケットの取り付け部分。
これくらいの補強で十分電球1個支えられます。

そして 只今30cube用照明も作成中。
一機目の無計画さを反省して、今回はちゃんと設計図を書き
ねじ止め無しの見た目重視で作ってます。
こちらの完成品の公開はまた明日ってことで。
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石巻貝の糞が凄いので
うちでは換水の時に、よくある↓こんな感じのものを使ってます。

が、
これ排水が速すぎて、ごみ(う●こ)を吸ってる時間があんまり無いんですよね。
しかも、ダイソン並に吸引力凄いから、ソイルまで吸っちゃうし。。。
ってことで

う●こ吸引機〜 (吸引力の変わらないただ一つの吸引機)
家にあった端材で材料費0円。
長さとか、太さとか全て適当です。
手作り感たっぷりですw
これなら5リットルぐらい排水するのに10分以上かかります。
この時間を利用して見えるう●こを吸っちゃおう!!!ってわけw
アンモニアの発生をできるだけ抑え、苔予防にもなるかな〜って。
特に、まだバクテリアが定着してませんし、その効果は大かと勝手に思ってます。
ただ、この作業非常に面倒くさいんで、週1ぐらいでw
が、
これ排水が速すぎて、ごみ(う●こ)を吸ってる時間があんまり無いんですよね。
しかも、ダイソン並に吸引力凄いから、ソイルまで吸っちゃうし。。。
ってことで

う●こ吸引機〜 (吸引力の変わらないただ一つの吸引機)
家にあった端材で材料費0円。
長さとか、太さとか全て適当です。
手作り感たっぷりですw
これなら5リットルぐらい排水するのに10分以上かかります。
この時間を利用して見えるう●こを吸っちゃおう!!!ってわけw
アンモニアの発生をできるだけ抑え、苔予防にもなるかな〜って。
特に、まだバクテリアが定着してませんし、その効果は大かと勝手に思ってます。
ただ、この作業非常に面倒くさいんで、週1ぐらいでw
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パクリますよ堂々と!
どうも〜ご無沙汰しております。
3日ぶりの更新です。
いや〜どうもね 何もする気が起きなくて。。。。 (まぁ こんな時もあるさ〜)
気分が復活したので今日からまたUPですw
さて本題!
まだ皆さんのご記憶にも新しい アクアDIY『偽リリィ』 に続きまして、
偽DIY第2段と称して
今回も、あのA●Aさんの人気商品を思いっきりパクった感じのものを作っちゃおっかな〜なんてw
偽リリィほど難易度は高くないですが、実用性は抜群!!
それではさっそく Let’s DIY (イェ〜イ)

まずはアクリル板から三角形の部材を切り出します。
大きさは適当!
これは等辺が75mmの二等辺三角形。

次に、底辺に当たる辺を耐水ペーパーで研いでいきます。
包丁の刃みたいに鋭角の鋭い感じに!!
ここが一番重要なポイント!
とにかく研ぐ!鋭く研ぐ!

後は、アクリルパイプに切込みを入れて (写真はφ13のパイプ)
先ほどの三角形を挿し込み、アクリル用接着剤で接着すれば完成!!
もうお分かりですね
そう! 偽プロレイザー
本家は¥6,300 これなら数百円w
アクリルパイプの長さをお手持ちの水槽の水深に合わせて加工すれば
手を濡らすことなくガラス面のコケ取りが出来ちゃいます。
気になる効果の程は?と言いますと


こんな感じです。
カメラ側のガラスもコケているのでわかり難いですけど十分落ちてます。
換水の前にこの偽プロレイザーで大方のコケを落とし
仕上げにメラミンスポンジで磨けば
手を水につけている時間は大幅に削減されます。
お暇な方は是非作ってみてもいいんじゃない?
↓↓『どんだけコケとんねん!!』って思ったらポチットナ
3日ぶりの更新です。
いや〜どうもね 何もする気が起きなくて。。。。 (まぁ こんな時もあるさ〜)
気分が復活したので今日からまたUPですw
さて本題!
まだ皆さんのご記憶にも新しい アクアDIY『偽リリィ』 に続きまして、
偽DIY第2段と称して
今回も、あのA●Aさんの人気商品を思いっきりパクった感じのものを作っちゃおっかな〜なんてw
偽リリィほど難易度は高くないですが、実用性は抜群!!
それではさっそく Let’s DIY (イェ〜イ)

まずはアクリル板から三角形の部材を切り出します。
大きさは適当!
これは等辺が75mmの二等辺三角形。

次に、底辺に当たる辺を耐水ペーパーで研いでいきます。
包丁の刃みたいに鋭角の鋭い感じに!!
ここが一番重要なポイント!
とにかく研ぐ!鋭く研ぐ!

後は、アクリルパイプに切込みを入れて (写真はφ13のパイプ)
先ほどの三角形を挿し込み、アクリル用接着剤で接着すれば完成!!
もうお分かりですね
そう! 偽プロレイザー
本家は¥6,300 これなら数百円w
アクリルパイプの長さをお手持ちの水槽の水深に合わせて加工すれば
手を濡らすことなくガラス面のコケ取りが出来ちゃいます。
気になる効果の程は?と言いますと


こんな感じです。
カメラ側のガラスもコケているのでわかり難いですけど十分落ちてます。
換水の前にこの偽プロレイザーで大方のコケを落とし
仕上げにメラミンスポンジで磨けば
手を水につけている時間は大幅に削減されます。
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